発表会が開催されます

 スタジオ恒例の発表会が、4月18日(日)福島県文化センター(とうほうみんなの文化センター)大ホールで開催されます。今回も、子供から大人まで、約120名によるステージです。

 発表会開催にあたりましては、感染の状況が日々変わっておりますので、実際の開催時期の状況に合わせ、政府・自治体および会場である県文化センターの「イベント開催のガイドライン」に則した感染防止策を徹底いたします。
 今回は新型コロナ感染拡大防止のため、プレイガイドでの入場券販売はいたしません。ご覧になりたい方は、出演者からチケットをお求めいただくか、直接スタジオまでお問い合わせください。また、今後の状況により入場制限など行う可能性もありますので、ご了承ください。

日 程:4月18日(日) PM12:30およびPM5:00 開演
会 場:とうほうみんなの文化センター 大ホール
入場料:前売り 1,700円
    当日券 2,200円
チケットの一般販売は行っておりません。当日の入場につきましては、出演者・スタジオ関係者からチケットをお求めいただくか、スタジオまでお問い合わせください。
電話 024(526)0850

「福テレおうちューブ」に出演しました

 福テレ公式チャンネル「福テレおうちューブ」で、おうちでできる体操を波恵先生が振付しました。インストラクターの舞先生が”ふくたん”と一緒に踊っています。
 みなさんも”ふくたん”といっしょに体を動かして、楽しく運動不足を解消してくださいね!

動画はこちらをクリック!↓
【福テレおうちューブ】みんなで体を動かそう!

イベント出演のお知らせ

年賀状受付セレモニーで子供たちがダンスを披露!

12月15日(日)朝8時半頃〜
 福島中央郵便局で行われるセレモニーで、リトルキッズ11名とジュニアAクラスの1年生10名が踊ります。
 当日は子供たちが書いた年賀状も投函され、年賀状の早めの投函を呼びかける一役も担うようです。ぜひ、足をお運びくださいね。

「東北絆まつり」に出演しました!

  「東日本大震災」をきっかけに始まった、東北六大都市の祭りが集結する大イベント「東北六魂祭」が名前を変えて開催されている「東北絆まつり」。今年は6月1・2日(土・日)の2日間、地元福島で開催され、スタジオからも30名出演して祭りを盛り上げました。
 今回は波恵ダンスという団体としてではなく、個々が「福島わらじまつり」の踊り手として参加したのですが、地元開催ということで、インストラクターはじめ生徒さんたちが、2日間熱い踊りを披露しました。

発表会が開催されました!

 スタジオ恒例の発表会が、4月27・28日(土・日)福島県文化センター(とうほうみんなの文化センター)大ホールで開催され、子供から大人まで、約170名による迫力のダンスをご覧いただきました。
 今回は発表会が終了すると48時間で元号が変わることから、時間にスポットを当てました。

 第1部はクラス別の作品集。ジャズダンスはもちろん、ストリートジャズ, キッズダンス, タップダンスなど、様々なテイストのダンスを楽しんでいただきました。
 第2部は「ドキュメント48時間 〜新元号に変わるまで〜」というタイトルで、昭和・平成を振り返りながら、新しい時代への期待を表現しました。

わらじまつりに参加しました!

 毎年開催される、福島の夏祭り(今年は8月3・4日開催)「福島わらじまつり・ダンシングそーだナイト」に、大人子供合わせて約120名が参加しました。
 また、まつり当日は「おまつり広場」でのミニ・ショーにも出演。餃子っ娘のステージに続いて、スタジオのキッズ&ジュニア全クラスとU25のメンバーがそれぞれダンスを披露して、おまつり気分を盛り上げました。

「東北絆まつり」に出演しました!

 「東日本大震災」をきっかけに始まった、東北六大都市の祭りが集結する大イベント「東北六魂祭」が、昨年から「東北絆まつり」と名前を変えて開催されています。

 今年は6月2・3日(土・日)の2日間、盛岡で開催されました。波恵ダンスも例年通り、福島の代表として「パレード」とメイン・ステージで行われる「ステージ」に出演。パレードには研究科のメンバー20名が参加して祭りをしっかり盛り上げて来ました!
例年に引き続き「ダンシング・そーだないと」だけでなく、「わらじ音頭」も披露。曲の変わり目はサンバの情熱的な音楽にのせて衣裳替えも!沿道の観客の皆さんに楽しんでいただきました。

発表会が開催されました!

スタジオ恒例の発表会が、4月21・22日(土・日)福島県文化センター(とうほうみんなの文化センター)大ホールで開催され、子供から大人まで、約170名による迫力のダンスをご覧いただきました。

 今回のテーマは「新聞」です。
 第1部では、身近にありながら意外に知らないことも多い「新聞」を、波恵なりの視点で取り上げ、ダンスで表現してみました。観客の皆さんには、新聞記事から、ある失踪事件を推理するという体験をしていただきました。
 また第2部はダンスで綴るエンターテイメント。クラシック・テイストのミュージカル・ナンバーから最新ヒットナンバーまで、様々な音楽とダンスを楽しんでいただきました。